新コロナウィルスと腰痛

活

今日、来院された60才の女性の患者様、朝から腰が痛いと訴えられていました。
OT103検査はは1L11.4-3.5ⅬM 下焦、振動判定法で精神性となりました。この時期「コロナ病」と言って「コロナ」にかかっているわけではないが、「コロナ」の原因で精神的不安定な方が多いです。
そんな方は全身の倦怠感や腰痛、肩こり、腱鞘炎などの痛みをだしています。そんな精神的不安定な方は当院ではスパイラル・テ-プによる「活・放心」の処置をさせていただくと、痛みや辛い症状が軽減します。今日の患者さんも「活」の処置でラクになりました.

今度、皆さんには精神性不安定な時に自分でできる対処法の動画を紹介したいと思います。